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2014/03/14 (Fri) 聖天宮(せいてんきゅう)

聖天宮(せいてんきゅう)

場所:埼玉県坂戸市塚越51-1
℡:049-281-1161
参拝時間:10:00~16:00
駐車場:100台
ペットは入れません

~諸願成就~
台湾の伝統宗教道教の御宮
道教の最高神 三清道祖(元始天尊・道徳天尊・霊宝天尊)と道教の神々が祭祀られています。
台湾出身の康國典(こうこくてん)大法師が建立されたと言われています。

~見どころ~
お守り・天然石を透かし彫りした柱・龍が舞う天門・壁画が彩られた 鮮やかな回廊などなど

聖天宮

神社仏閣 | trackback(0) | comment(0) |


2014/03/07 (Fri) 白山神社(はくさんじんじゃ)

白山神社(はくさんじんじゃ)
写真 (120)


新潟県新潟市中央区一番堀通町1番地1
 ℡:025-228-2963
 参拝時間:7:00~20:00
 参拝料:無料
 駐車場:あり

   ~縁結び・商売繁盛・厄除け・家内安全~
         女神・菊理媛大神〈ククリヒメノオオミカミ〉

よく 女神様は 仲の良いカップルに嫉妬すると言われます。確かに私が住んでいる広島の宮島の神は
嫉妬心が強く 宮島をカップルで参拝すれば 必ず別れるという噂が流れました。
今は 男の神様を祀り納まったとか ありもしない噂話で 私は信じていましたが・・・・。

ここ 白山神社の女神様は 男女の結びをよりくくるようにと縁を結んでくれるみたいです。
その他 お金とのご縁・良いご縁・幸せのご縁などなど
信じるか信じないかはあなた次第・・・。

http://luckylapasu.jugem.jp

旅行 | trackback(0) | comment(0) |


2011/07/12 (Tue) おかんの本当にあった怖い話3


おかんに怖い話して、と言ったら『一回1000円でしてあげよう。・・・怖いだろう~?』と言われた。
一話につき1000円って・・・怖ぇ~よ!!


これはおかんのおかんの恐怖体験


タッタッタッタッタッタ

おかんのおかんは、その日汗だくになって家に帰ってきた。
おかんマザー「ちょっと来てみぃ~な!はよう来てぇな~! あんた何しとんトイレ~?」
おかん「なんやのん?」
おかんマザー「今〇〇さんとこの家に、火の玉が入ったんや~!」
おかん「なにゆうてるん(鼻をほじりながら)」
おかんマザー「明日、あそこのおばあちゃん、もうアカンと思うんや~」
おかん「縁起でもないこといいなや。」

そして、次の日そこのお宅はお通夜になったらしい。
虫の知らせだったのでしょうか。この世には科学で説明できないことがたくさんあるようだ。
それにしても、大阪弁で言われると怖さが半減するのは気のせいだろうか・・・   おわり

未分類 | trackback(0) | comment(0) |


2011/07/10 (Sun) おかんの本当にあった怖い話2



さて、おかんのLet’s!洋館暮らしにはまだ七不思議(?)がある。 自分ちがミステリースポットなど、はたから考えると非常に嫌である。私の家は弟が小さい時に『母さん、なんかおじいちゃんが寝んねしとる。』(じいさまなどとはもちろん住んでいません)といったくらいの可愛らしいもので、まぁどこにでもあるレベルであろう。

では本題に入ろう。

おかんはあの洋館に暮らしだしたものの、トイレに行くのが非常に嫌であった。
トイレの大きさは6畳ほどあって、ただでさえ落ち着けない。そしてトイレをすぐでた隣にはなぜか大きな姿見が飾ってあったという。
おかんは、直感的にその鏡を直視することは避けていた。しかし、ある時その鏡をうっかり見てしまったのである。
鏡の中ではドレスを着た婦人と、同じく正装した男性がホールで踊って(鏡の向かい側はホール)いたらしい。
『なに人ん家でパーティーかましとんねん!』とは、思わなかったが『あ~また見ちまったよ』とはおもったらしい。       おわり。

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2011/07/08 (Fri) おかんの本当にあった怖い話


今日はおかんから聞いた怖い話をしたいと思う。


おかんは大阪で生まれ育ったのだが、広島に来ることになった。これは、おかん、小学4年生のことである。

広島で生活をすることになったおかんは、何故だか洋館に住むこととなった。そしておかんは角部屋を自分の部屋として使う事となった。その日の明け方の出来事である。

おかんは、明け方 尿意を覚えてふと目が覚めた。すると耳元で『あぁー』と男性がため息をつく声がした。
おかんに緊張が走る。今ここで目を開けてしまうと、ひょっとしたら顔を覗き込むようにしてその何かがいるかもしれないと。
くそ暑い夏の明け方に、おかんは布団を頭からかぶり、必死に尿意と戦いながら、日が昇るのを待つしかなかった。

そして何時間経っただろうか、布団をかぶったままのおかんは日が昇るのを確認することもできず、とりあえず布団の中で『コケコッコ~』と言って起き上がったらしい。
そこには誰もおらず、朝の日差しがサンサンと照りつけていたらしい。 おわり。

上記に『コケコッコー』と言ったとあるが、当時これを言うとおばけが逃げていくとの噂が流れたらしい。その真相は疑わしいが、とりあえず何事もなくてよかったな~と思う。
このおかんの本当にあった怖い話シリーズはしばらく続けていく予定なので、興味がある人は読んでみると面白いのかもしれないのかもしれない。

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プロフィール

生雲 教子

Author:生雲 教子
○透視・透聴・オーラ鑑定などを主に
いろいろ活動の範囲も広げています。
セミナー・個人セッション
○フリータレントです。CM・ドラマ・映画に出てます。

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