FC2ブログ
--/--/-- (--) スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |


2017/05/24 (Wed) 広島県宮島−御山神社(みやまじんじゃ)

美人三姉妹と言われるのはこの女神達。
宗方三女神・厳島神社
○ 多紀理姫命(たぎりひめのみこと)
別称…奥津嶋比売命(おきつしまひめのみこと)田心姫命(たごりひめのみこと)
○ 市杵島姫命(いちきしまひめのみこと)
別称…狭依毘売命(きよりびめのみこと)*弁天様
○ 多岐都姫命(たぎつひめのみこと)
別称…湍津姫命(たきつひめのみこと)、田寸津比売命(たきつひめのみこと)
⭐️神格…海の神、豊漁、商売繁盛、交通安全、交通運輸の神、弁天社…財福、音楽、技芸の神、弁舌、戦勝、子孫繁栄など

スポンサーサイト

未分類 | trackback(0) | comment(0) |


2011/07/12 (Tue) おかんの本当にあった怖い話3


おかんに怖い話して、と言ったら『一回1000円でしてあげよう。・・・怖いだろう~?』と言われた。
一話につき1000円って・・・怖ぇ~よ!!


これはおかんのおかんの恐怖体験


タッタッタッタッタッタ

おかんのおかんは、その日汗だくになって家に帰ってきた。
おかんマザー「ちょっと来てみぃ~な!はよう来てぇな~! あんた何しとんトイレ~?」
おかん「なんやのん?」
おかんマザー「今〇〇さんとこの家に、火の玉が入ったんや~!」
おかん「なにゆうてるん(鼻をほじりながら)」
おかんマザー「明日、あそこのおばあちゃん、もうアカンと思うんや~」
おかん「縁起でもないこといいなや。」

そして、次の日そこのお宅はお通夜になったらしい。
虫の知らせだったのでしょうか。この世には科学で説明できないことがたくさんあるようだ。
それにしても、大阪弁で言われると怖さが半減するのは気のせいだろうか・・・   おわり

未分類 | trackback(0) | comment(0) |


2011/07/10 (Sun) おかんの本当にあった怖い話2



さて、おかんのLet’s!洋館暮らしにはまだ七不思議(?)がある。 自分ちがミステリースポットなど、はたから考えると非常に嫌である。私の家は弟が小さい時に『母さん、なんかおじいちゃんが寝んねしとる。』(じいさまなどとはもちろん住んでいません)といったくらいの可愛らしいもので、まぁどこにでもあるレベルであろう。

では本題に入ろう。

おかんはあの洋館に暮らしだしたものの、トイレに行くのが非常に嫌であった。
トイレの大きさは6畳ほどあって、ただでさえ落ち着けない。そしてトイレをすぐでた隣にはなぜか大きな姿見が飾ってあったという。
おかんは、直感的にその鏡を直視することは避けていた。しかし、ある時その鏡をうっかり見てしまったのである。
鏡の中ではドレスを着た婦人と、同じく正装した男性がホールで踊って(鏡の向かい側はホール)いたらしい。
『なに人ん家でパーティーかましとんねん!』とは、思わなかったが『あ~また見ちまったよ』とはおもったらしい。       おわり。

未分類 | trackback(0) | comment(0) |


2011/07/08 (Fri) おかんの本当にあった怖い話


今日はおかんから聞いた怖い話をしたいと思う。


おかんは大阪で生まれ育ったのだが、広島に来ることになった。これは、おかん、小学4年生のことである。

広島で生活をすることになったおかんは、何故だか洋館に住むこととなった。そしておかんは角部屋を自分の部屋として使う事となった。その日の明け方の出来事である。

おかんは、明け方 尿意を覚えてふと目が覚めた。すると耳元で『あぁー』と男性がため息をつく声がした。
おかんに緊張が走る。今ここで目を開けてしまうと、ひょっとしたら顔を覗き込むようにしてその何かがいるかもしれないと。
くそ暑い夏の明け方に、おかんは布団を頭からかぶり、必死に尿意と戦いながら、日が昇るのを待つしかなかった。

そして何時間経っただろうか、布団をかぶったままのおかんは日が昇るのを確認することもできず、とりあえず布団の中で『コケコッコ~』と言って起き上がったらしい。
そこには誰もおらず、朝の日差しがサンサンと照りつけていたらしい。 おわり。

上記に『コケコッコー』と言ったとあるが、当時これを言うとおばけが逃げていくとの噂が流れたらしい。その真相は疑わしいが、とりあえず何事もなくてよかったな~と思う。
このおかんの本当にあった怖い話シリーズはしばらく続けていく予定なので、興味がある人は読んでみると面白いのかもしれないのかもしれない。

未分類 | trackback(0) | comment(0) |


2011/07/06 (Wed) 忍者


おかん「あれ、ねぇちゃん仕事行ったん?」


おかん「まだ鞄があるけぇ家におるんか。」


ずーーーーーーん(作者)


びっくりするおかん


おかんが1人でぶつぶつ言ってるすぐ後ろに作者は居たのだが、まったく気付かなかったらしい。
「あんた、忍者になれるよ!忍者に!」と言われたが、今の御時世、はたして忍者が必要なのであろうか・・・。

未分類 | trackback(0) | comment(0) |


| TOP | next >>

プロフィール

生雲 教子

Author:生雲 教子
○透視・透聴・オーラ鑑定などを主に
いろいろ活動の範囲も広げています。
セミナー・個人セッション
○フリータレントです。CM・ドラマ・映画に出てます。

最新記事

リンク

このブログをリンクに追加する

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。